【大人気昔話シリーズ】やま磯「金太郎」

ふりかけ

目次

  • 「金太郎」のスペック
  • 「金太郎」の中身
  • 商品について
  • 味の評価について
  • 口コミ
  • まとめ

「金太郎」のスペック

参考価格  250円
内容量 46g
コスパ  約5.5円/1g当たり
原材料 ごま、鰹削り節、糖類(砂糖、乳糖、ブドウ糖)、澱粉、のり、食塩、しょう油、卵黄粉末、デキストリン、白あん粉末、植物油、みりん、魚介エキス、蛋白加水分解物、酵母エキス/調味料(アミノ酸等)、卵殻Ca、着色料(紅こうじ、カラメル、カロチン)、酸化防止剤(ビタミンE)、酸味料、香辛料、(一部に乳成分・小麦・卵・えび・ごま・大豆を含む)
アレルギー物質指定28品目 乳成分・小麦・卵・えび・ごま・大豆

「金太郎」の中身

今度はガラスの瓶に青色のキャップが特徴的の卓上タイプのふりかけです!

 

今回の「金太郎」の中身は、たっぷりの鰹節に風味豊かな味付け海苔が使用されています🎵

系統でいえば丸美屋の「味道楽」、三島食品の「瀬戸風味」と同じフレーバーになっています!

(個人的な感じは、この2品より「金太郎」の方が海苔が多めに入っていると感じます( *´艸`))

 

やま磯は海苔屋が本業なので、海苔たっぷりなのでしょうか🍚✨

 

「さるかに合戦」「一休さん」「金太郎」の昔話シリーズは手軽に使用できる瓶タイプなので毎食お手軽に使用することができます(((o(*゚▽゚*)o)))

 

商品ランキング | やま磯 (yamaiso.co.jp)

商品について

「さるかに合戦」「一休さん」と続き、今回の「金太郎」!!

 

前回は商品名の由来をご紹介させていただきましたが、

~商品名の由来~

「『昔話しふりかけ』はもともと海苔メーカーだった弊社が、1975年に初めて発売したふりかけになります。海苔メーカーとして海苔にこだわったふりかけを作りましたが、そのまま『海苔ふりかけ』ではインパクトがありません。当時はテレビアニメ『まんが日本昔ばなし』の放送が開始された年でもあり、日本人なら誰もが知っていて親しみやすい名前として、昔話のタイトルをつけることになりました」  商品名は「さるかに合戦」「一休さん」「金太郎」 やま磯は、なぜ「ふりかけ」に昔話を名付けるのか – ライブドアニュース (livedoor.com)

 

 

今回はなぜ【さるかに合戦=海苔ごま】【金太郎=かつお】【一休さん=海苔たまご】なのでしょうか、、、。

何か関連があるのでしょうか…。調べてみました!!!

やま磯担当者「昔話のタイトルと中身には何の関係もありません。代表的な昔話からいくつかを選び名前にしたと聞いていますが、特に理由はなかったようです」

ちなみに発売当初は「かぐや姫」がラインナップにあったが、その後販売が終了。新たに「一寸法師」が加わったが、こちらも現在は販売終了しており、前述の3商品となっている。

商品名は「さるかに合戦」「一休さん」「金太郎」 やま磯は、なぜ「ふりかけ」に昔話を名付けるのか – ライブドアニュース (livedoor.com)

 

えぇーーーー!!!!本当に何の意味も無かったんですね(笑)

ただ何となくだったようです…((´∀`))ケラケラ

ユニークな会社ですね🎵

 

しかも、他にも「かぐや姫」「一寸法師」の2種類があったんだとか( ゚Д゚)

何味だったんでしょうか…。気になります👼

 

【セット品】やま磯 海苔ふりかけ さるかに合戦 〈海苔ごま〉 48g + 海苔ふりかけ 一休さん 48g+ 海苔ふりかけ 金太郎 46g  

味の評価

味   ★★★☆☆

コスパ ★★★☆☆

リピート★★★☆☆

 

①味 ★★★☆☆

海苔がたっぷりはいった、鰹フレーバーのふりかけです✨

ふりかけると海苔と鰹節の香ばしい風味が漂ってきます!

②コスパ ★★★☆☆

1g当たりのコスパは平均くらいです。

卓上タイプなので容器代を含めるとお求めやすい価格かもしれません!

(難点は詰め替え用が。みつからなと言うことです…。)

③リピート★★★☆☆

どうせなら全種類集めたいですね(笑)

使い切った容器は花瓶やペン立てとしても再利用できますよ(*’ω’*)🖊

口コミ

まとめ

またまたやま磯の人気シリーズ「日本昔話」ふりかけだね!
全部で3種類あったのね🍚!
さるかに合戦」と「一休さん」も美味しかったけど、金太郎もおすすめだよ♬
全種類コンプリートできたわね(^^♪
 
全種類揃えたら何か良いことあるかもしれませんね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
 
やま磯「金太郎」参考価格250円
 

 

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