【福島県】いわき市認定魚「めひかり」ふりかけ

その他

目次

  • 「めひかり ふりかけ」のスペック
  • 「めひかり ふりかけ」の中身
  • 商品について
  • 味の評価について
  • 口コミ
  • まとめ

「めひかり ふりかけ」のスペック

参考価格 650円
内容量 85g
コスパ  約7.7円/1g当たり
原材料

ごま、カニ風味顆粒、ポテトフレーク、ぶどう糖、食塩、乾燥めひかり、砂糖、のり、でん粉、デキストリン、あおさ、ほうれん草粉末、鰹節粉末、醤油、調味料(アミノ酸等)、加工でん粉、着色料(紅麹、カラメル、カロチン)、貝Ca、酸化防止剤、香料、甘味料(ステビア、カンゾウ)

アレルギー物質指定28品目 乳、小麦、かに、ゼラチン

「めひかり ふりかけ」の中身

今回ご紹介するのはいわき市の認知魚である「めひかり」を乾燥し砕いたふりかけです🍚!

 

中身には「めひかり」はもちろん、いわき市の名産でもある「あおさ」も使用されています♪

 

私もまだ福島県に行ったことがなく、食べれていないですが観光に行った際は是非買ってみたいと思います( *´艸`)

めひかり ふりかけ  85g

Amazon | めひかり ふりかけ 85g | 松野屋海産 | ふりかけ 通販

商品について

ところで「めひかり」とは何でしょうか…。

 

私も詳しくは知っていなかったので調べてみました!

 

いわき市の魚としてPRし、知名度向上!
脂ののった身は干物や唐揚げ、天ぷらなど楽しみ方はさまざま

目が青く光っていることからその名がついたメヒカリ。
 
青森県から鹿児島県まで太平洋沿岸に広く分布し、中でも常磐沖は全国有数の漁場です。
福島県では古くから親しまれている魚ですが、全国的な知名度は低いものでした。
そこでいわき市は、市の魚の制定してPRを行うなど地道な努力を継続。
今では全国的にも知られる魚となっています。
 
見た目に反し、淡白な白身とふんわりした食感がおいしいメヒカリ。
福島県産は、脂ののりもよく、干物や唐揚げ、天ぷらに加え刺身でも食べられます。
また、皮が柔らかいことも特徴のひとつ。丸ごと食べても食感がよく絶品です。
 
なるほど!目が光っているから「めひかり」だったんですね( ゚Д゚)!!
 
 
ちなみに、めひかりの旬は1~2月だそうです🐟✨
 
他にも、、、
「めひかり」は、おおよそ三陸以南の太平洋側、水深200メートルから700メートルの海底に生息し、底びき網で周年漁獲される体長15センチほどの魚です。
標準和名は「アオメエソ」ですが、目が非常に大きく青緑色に光ることから、通称「めひかり」と呼ばれています。
いわき沖の「めひかり」は特に脂がのっておいしいとされ、市の特産品でもあり、干物や揚げ物、刺し身などで食されています。
(平成13年10月1日「市の魚」に制定)
!!!思っていたより大きかったです( ゚Д゚)🐟(笑)
是非、福島に行った際は丸ごと食べてみたいです✨
 

味の評価

味    測定不能

コスパ  ★★☆☆☆

リピート 測定不能  

 

①味     測定不能

いわき市の認知魚「めひかり」のふりかけ!

とても気になります…。福島県民の方は馴染みがある魚なんでしょうね♪

②コスパ  ★★☆☆☆

ふりかけとしては、少しお高い価格となっています…。

しかし、これがお土産価格なのか、はたまた、高品質で美味しいふりかけなのか検証する必要があります( *´艸`)

③リピート  測定不能 

ネットでは見つけれなかったので、まずは現地で仕入たいと思います✨

口コミ

まとめ

前回の「宮城県」に続き、今回は「福島県」のふりかけだね!
福島県はどんなふりかけなのかしら♬
いわき市の認知魚「めひかり」を使用したふりかけだって!
味が全然想像付かないわ Σ(・□・;)
 
これぞご当地ふりかけですね✨
福島県「めひかり ふりかけ」参考価格650円
 
【お問い合わせフォーム】

    コメント

    タイトルとURLをコピーしました