カレーの名店の自信作!? CoCo壱番屋 監修 カレーふりかけ

ふりかけ

目次

  • 「CoCo壱番屋 監修 カレーふりかけ」のスペック
  • 「CoCo壱番屋 監修 カレーふりかけ」の中身
  • 商品について
  • 味の評価について
  • 口コミ
  • まとめ

「CoCo壱番屋 監修 カレーふりかけ」のスペック

参考価格  130円
内容量  23g
コスパ  5.65円/1g当たり
原材料 カレールウ【国内製造】、コーンフレーク、卵顆粒(鶏卵粉末、砂糖、でん粉、食塩、その他)、ごま【中南米】、食塩、砂糖、野菜エキス、ほうれん草フレーク【イタリア他】、カレーパウダー、チキンエキス、トマトフレーク【イタリア】、香辛料、オニオンエキス、たん白加水分解物、キムチパウダー、調味料(アミノ酸等)、カラメル色素、乳化剤、酸味料、パプリカ色素、酸化防止剤(ビタミンC)、香料、カロチン色素、香辛料抽出物
アレルギー物質指定28品目 小麦・卵・乳成分・オレンジ・ごま・大豆・鶏肉・豚肉・りんご

 

「CoCo壱番屋 監修 カレーふりかけ」の中身

ゆかりのふりかけで有名な三島食品カレーで有名なCoCo壱番屋と共同で開発した彩り豊かなふりかけです。

やさいカレーをイメージして作られたふりかけみたいです🥕。
中身は綺麗なふりかけでカレーの香りがしっかりあり、再現度の高いふりかけになっています✨
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商品について

ところで「CoCo壱番屋って!?!?」という方もいるかもしれませんので一応説明させて頂きます。

 

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株式会社壱番屋(いちばんや、ICHIBANYA CO., LTD.)は、カレーハウスCoCo壱番屋(カレーハウスココいちばんや、略称:ココイチ)を運営するカレーライス専門店チェーン。ハウス食品グループ本社連結子会社フランチャイズにより日本国内各地のほか、海外の米国中国韓国タイなど世界各国にも店舗を展開する。

ハウス食品の子会社だったんですね!

カレーで有名なハウスさんが親会社だとカレーへのこだわりも一層強そうですね!
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店名は「カレーならココ一番や!」から来ている。カレーの辛さ・ライスの量・トッピングを選ぶことができる。レギュラーメニュー(30種類以上)と数種類の期間限定メニューで構成されている。

ココイチは、宗次徳二と妻の直美が、1974年(昭和49年)に開業した喫茶店「バッカス」で出していたカレーライスが好評だったことをきっかけに1978年(昭和53年)「カレーハウスCoCo壱番屋」を創業した(第1号店は、愛知県西春日井郡西枇杷島町(現在の清須市)にある「西枇杷島店」)。店名は「ここが一番や!」という思いから。「ニコニコ キビキビ ハキハキ」を掲げ、「お客様第一主義」「現場主義」をモットーとした[2]

各メーカーのカレールーを試した結果、直美が選んだのがハウス製品であったことから、スパイス調合のリクエストなど、ハウス食品との付き合いも開店当初より始まった[2]。1982年(昭和57年)に名古屋市で法人化した。創業間もない頃、当時TBS系で放送されていたクイズバラエティ番組『ぴったし カン・カン』で店舗内の様子が放送されたことがある。当時すでに「1辛 – 5辛(さらにはそれ以上)」の辛さメニューがあった模様で、そのメニューにある文句(「医者の紹介いたします」等)が番組内の問題に使われていた。

ご飯の量やルーの辛さ、トッピングなどを客が選べる仕組みや、社員ののれん分けシステムを作り、1987年には80店舗を超え、1998年には500店舗に達した[2]

2002年に創業者である宗次徳二は53歳で顧問(創業者特別顧問)になり、1998年より社長を務めていた妻の直美も代表権のない会長に退き[2]、2011年に会長から非常勤の相談役となり引退した。

創業時から、ライス量1,300グラム以上のカレーライスを対象に、15分または20分以内に完食すれば無料(ライス一粒でも食べ切れなければその代金を支払わなければならない)かつ一部店舗では店内に達成写真の掲載となる『大盛りチャレンジ』(国内店舗のみ実施)が有名であったが、年間30トンもの残飯が出ていたことと、食品リサイクル法により、2006年までに2割以上の廃棄物削減が義務づけられたため、2003年8月31日をもって打ち切りとなった。なお、1993年米騒動の時にも一時中断している[3]。これを始めた理由は話題作りのためで、実際に成功したものの、「やっている当時から食べ物をゲーム感覚で扱うことに疑問を持っていなかったわけではなく、食べ物でもったいないことをしてしまった」と宗次徳二は述懐している[4]
引用:Wikipedia 壱番屋 – Wikipedia

CoCo壱番屋は喫茶店から始まったんですね~。

そこが監修して作ったふりかけとなるとぜひ食べてみたい商品ですね!

味の評価

味   ★★★★☆

コスパ ★★★☆☆

リピート★★★☆

①味 ★★★★

実際にご飯にふりかけて食べてみると、少し予想外な印象を持ちました。

CoCo壱番屋のしっかりとしたカレーを想像していましたが、ふりかけとしては美味しいです!

食べるごとにはまっていきそうな味です✨

②コスパ ★★★☆☆

1g単価でいうと5.65円なので、コスト面では平均点。

カレー大好きな人はすぐになくなってしまうかも💦

③リピート★★★☆☆

カレー好きな人は食べるごとにはまってくるはずです!!!!

私もその一人でした!

上で書いた様にすぐになくなってしまったので、また見かけたら買います!

口コミ

まとめ

ゆかり」で有名な三島食品が出したふりかけだったんだね!
人の名前以外にもいっぱいふりかけがあるのね!
広島県と愛知県の企業が共同開発するなんて、、、。
一見関係なさそうでもわからないものね!
次はまたコラボのふりかけを紹介するね!
再現度の高いコラボふりかけを是非食べてみてくださいね!
三島食品「CoCo壱番屋 監修 カレーふりかけ」参考価格130円
 

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